Now Loading...

ロゴ おとなの神社旅

おとなの神社旅

書籍情報

書影 おとなの神社旅

神主さんが教えてくれる「おとなの神社旅」

三浦利規(著) 徳本昌大(著)

発行 金風舎

「神社を起点に旅を楽しもう!」
この本は、本職の神主さんが、日本全国の神社を旅してまとめた神社の本です。本文に掲載している写真も実際に著者が現地を訪れて撮影したものを厳選しました。すべてオリジナルの神社めぐりガイドムックです。
「神社の由来」や「お祀りしている神さま」「ご利益」「参拝にまつわる解説」からはじまり、旅で気になる「食事」や「近隣の立ち寄りスポット」「温泉情報」まで紹介してもらいました。 それぞれの神社の参拝ポイントを神主さんが教えてくれるのも嬉しいですね。
時に真面目に、時に楽しいお話に興味が湧きどんどん引き込まれていくことでしょう。
タブレットやスマホ時代の、おとなのための神社めぐり本である本書を片手に、さあ皆さんも出かけませんか! 悠久の時が積み重なる神社神域と、先人の知恵がこもった食や温泉の楽しみが待っています。
**旅行に行く前に、参拝時に、神社のご利益や周辺の立ち寄りスポットをサッと確認できる電子書籍です**

amazonで購入する
書影 おとなの神社旅 英語版

How to Enjoy Kyoto’s Top 5 Shrines, as Told by a Shinto Priest (English Edition)

Toshinori Miura

Kimpusha

Visiting the shrines of Kyoto can be an enigmatic experience. While their physical beauty and long history command respect, it can be difficult to understand them in the context of a modern Japan that seems far removed from its Shinto roots.
Author Toshinori Miura is a Shinto priest and comes from a family of Shinto priests. As such, he has deep knowledge of Shinto shrines and a unique perspective on their place in modern Japanese society. He explains in detail the customs surrounding shrines and the proper way to enjoy them, as well as the reasons behind such customs. He also introduces various neighborhood foods and attractions that are popular with tourists and natives alike.
This book contains numerous photographs, taken by Mr. Miura himself, which help to illustrate and introduce each shrine. Specifically, Mr. Miura guides us through:
Fushimi Inari Shrine:This shrine is famous for the Senbon Torii, or “thousand gates.” Donated by local businesses in the belief that wishes “pass through” these gates, visitors ascend up a narrow stone path through countless gates with the knowledge that each gate represents the hopes and dreams of a benefactor.
Yasaka Shrine:Famous for the Gion Festival and particularly beloved by modern-day natives of Kyoto, Yasaka Shrine also has a fascinating history as the origin of a belief system in which vengeful spirits were placated through deification in shrines.
Kamo-Mioya Shrine (Shimogamo Shrine): In addition to being recognized by UNESCO as a World Cultural Heritage site and a Historic Monument of Ancient Kyoto, Kamo-Mioya Shrine is surrounded by a forest that has remained virtually unchanged for thousands of years.
Kifune Shrine:In ancient times, live horses were provided as offerings to the gods at shrines. Kifune Shrine is the first shrine at which horses were drawn onto wooden placards and offered to the gods rather than live horses.
Matsunō Shrine:Famous as the most important shrine for sake brewing, the reader can explore the relationship between sake and Shinto at this shrine.

amazonで購入する
書影 おとなの神社旅 日英バイリンガル版

神主さんが教えてくれる「京都の神社ベスト5」(日英バイリンガル版)

三浦利規(著)

発行 金風舎

日本語+英語で知識を深めよう!神社をめぐる京都の旅
現職の神主さんが、京都の神社を旅して厳選したベスト5社を解説。撮影から執筆まで全て神主さんオリジナルの神社めぐりガイドムックです。

amazonで購入する

おとなの神社旅のはじまり

  • 伊勢神宮(三重)

    なにかしらご利益を願うということはなく、生かされていることの感謝の場としての神宮。内宮、外宮の正宮が鎮座する神域のほか伊勢市内及びその周辺にも別宮や摂社が鎮座し、いずれも静謐で厳粛な雰囲気のなか、古代からの悠久の時に想いを馳せ、そこに存在する生命の息吹とともに未来にも想いがいたる、そんな空間です。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    早朝、静謐な時間に、玉砂利を踏み進めつつ気持ちを落ち着かせ、 神域の気を五感に感じながら心静かに参拝なさるのがお勧めです。

  • 出雲大社(島根)

    縁結びとは、男女の仲だけでなく。すべての人が互いに繋がり結ばれ、幸せであるようにということです。出雲大社は縁結びにご利益があるとされています。出雲大社の社殿や背後の山々に触れ、古代におけるこの地域の様相やロマンを膨らませてください。神の国とされる出雲の国、その中心が大国主大神をおまつりする出雲大社です。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    古代の巨大神殿を支えた「宇豆柱」や荒神谷遺跡出土の青銅剣を所蔵する、古代出雲歴史博物館もお勧めです。

  • 熊野三山(和歌山)

    豊かな森に抱かれた地は、神話の時代から神々が鎮まる特別な地と捉えられ、仏教も深い森に覆われた山々を阿弥陀仏や観音菩薩の「浄土」に見立て、仏の持つ能力を感得するための修行の場としました。 神道、仏教、修験道など多様な信仰の形態を育んだこの地は庶民にとって伊勢参りと同様に熊野詣では、一生に一度は訪れたい憧れの地でありました。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    本宮大社が明治時代まで鎮座した大齋原。現在は石祠二基ですが、なんとも言い難い雰囲気があります。

九州・四国の神社旅

  • 宇佐神宮(大分)

    全国八幡神社のはじまりとされ4万社あまりある八幡神社の総本宮といえる宇佐神宮です。また、有名な弓削道鏡の神託エピソードもある神宮です。 「いやします、ひやします『おんせん県おおいた』」別府、湯布院など温泉で知られる大分県。そして大分を代表するお酒というと麦焼酎、その出荷量日本一が宇佐市です。 そんな大分県宇佐市に1400年以上前から鎮座するのが、全国八幡神社のはじまりとされ、神輿発祥にも縁ある宇佐神宮です。また、有名な神託のエピソードもあります。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    道鏡事件で和気清麻呂が託宣を受けた現在の大尾神社の森に行き、静寂の中に1200年の時を超え、想いを馳せてみてください。

  • 宗像大社(福岡)

    宗像大社は沖津宮、中津宮、辺津宮の三宮の総称です。天照大神と素戔嗚尊の誓約により生まれたとされる三女神が天照大神の神勅によってこの地に降臨し、祀られています。三宮のなかでも沖津宮のある沖ノ島は女性は渡ることはできず、男性も一般の人は普段渡ることができません。神職のみが常駐して毎朝海で禊をし祭祀を行うなど、今でも古代からの風習そのままに、一木一草一石とも島外に持ち出すことが禁止されている神の島です。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    時間の都合をつけ、大島に渡って中津宮と併せ沖津宮遥拝所でも参拝し、辺津宮では高宮祭場にも行きたいです。

  • 太宰府天満宮(福岡)

    「天神さま」と広く呼ばれ親しまれる太宰府天満宮。天神さまを祀る全国約12000社の総本宮です。菅原道真は、幼少期より学問の才能を発揮し、一流の学者、政治家、文人として活躍しましたが、政略により太宰府に流され、延喜三年(903)住まいであった大宰府政庁の南館(現在の榎社)で生涯を終えます。 亡骸を牛車に乗せて進んだところ、牛が伏して動かなくなり、これは道真の御心によるものであろうと、その地に埋葬されます。 そこに祀廟が造られ、やがて社殿が建立されたのが、現在の太宰府天満宮です。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    社殿前の「飛梅」を見つつ、遠く1100年の時を駆け、菅原道真に思いを寄せてみてはいかがでしょう。

  • 金刀比羅宮(香川)

    琴平山(象頭山)の中腹に鎮まる金刀比羅宮は長い石段をあがっていきます。本宮まで785段、奥社まではさらに583段あります。登るのは大変ですが参拝あとのうどんも楽しみのひとつです。「うどん県」香川の中部、讃岐富士を間近に望む象頭山に鎮座する金刀比羅宮。 長い石段を上るのが大変ですが、讃岐平野と瀬戸内海を望む絶景と、特色あるうどん屋さんが数多く、どのお店で食べようか、ほんとに迷う参拝のあとのうどんが楽しみです。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    長い石段、途中で休憩しつつ余裕を保ち、本宮からさらに奥社を目指したいです。この地に神さまをお祀りした由縁に思いが及びます。

  • 天岩戸神社・高千穂神社(宮崎)

    古事記、日本書紀に登場する天岩戸神話の舞台となった天岩戸神社、天照皇大神が天岩戸に隠れた折、 岩戸の前で天鈿女命(あめのうずめのみこと)が舞った舞に始まるとされる「高千穂の夜神楽」の高千穂神社と神話の舞台となった二つの神社です。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    天岩戸神社にある天照皇大神が籠もった天岩戸と大きな洞窟の仰慕窟、そして実際の舞い手による高千穂神社の夜神楽が必見です。

近畿の神社旅

  • 賀茂社(京都)

    若葉も眩い5月の京都では、賀茂祭が斎行されます。「葵祭」とも呼ばれるこの祭りは、斎王代を中心とする女人列や牛車など行装を整えた一行が京都御所を出立し、まず賀茂御祖(下鴨)神社に立ち寄り、そのあと賀茂別雷(上賀茂)神社に向かいますが、その様子は平安のいにしえを感じさせ雅びです。上賀茂神社、下鴨神社の名前で知られる神社ですが京都の守護神としてまつられている神社です。賀茂別雷神社と賀茂御祖神社をあわせ賀茂社と総称し、いずれも「古都京都の文化財」として、ユネスコの世界遺産に登録されています。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    賀茂御祖神社の糺ノ森、縄文以来の霊気を感じながら参道を歩み、参拝ののち黒豆茶、黒豆とともにいただく塩が絶品です。

  • 松尾大社(京都)

    開拓、治水、土木の守護神として仰がれるが、特に醸造の神として、全国の造酒屋、味噌、醤油などの製造及び販売業者から格別な崇敬を受けています。 松尾大社は、”まつお たいしゃ”と呼びやすいですが、正確には”まつのお たいしゃ”と読みます。古来、酒造りの神さまとして有名な神社です。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    社殿背後の松尾山頂上に磐座があります。そこに登るのは難しいとしても、滝明神の所で水神とともに山の霊気を感じたいです。

  • 伏見稲荷(京都)

    全国に3万社ちかくあるといわれている「お稲荷さん」、その総本宮がこの伏見稲荷大社です。 「千本鳥居」が有名です。願い事が「通る」あるいは「通った」という、お礼の意味から鳥居を奉納する習慣が江戸時代以降に広がった結果だそうです。お稲荷さんというと、朱色の鳥居、社殿が思い浮かびます。古代中国において朱色は高貴さの象徴であり、また魔力を封じる色として、日本でも古くから神社仏閣に顔料として多く用いられてきました。 また、古代から木材の防腐剤として水銀が使われてきた歴史があり、水銀の原料である鉱物の辰砂(しんしゃ)に含まれる硫化水銀が赤く発色するため”朱塗り”になったということもあります。 ちなみに、日本での水銀の原料は今の奈良県や三重県などで採れる辰砂が主で、辰砂は丹とも呼ばれ、今に残る”丹生”という地名にその名残りがみられます。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    1万基におよぶ鳥居、多くの人が心を寄せていることを思いながらくぐり抜けて行くと、樹間の参道とはまた違った感慨を覚えます。

  • 大神神社(奈良)

    「大神」と書いて「おおみわ」と読むように、古くから神様の中の大神様として尊ばれ、本殿は設けずに拝殿から御山を拝礼する原初の祀りの形を伝える我が国最古の神社です。 三輪山をご神体とし、原初の祀りの形が今もみられる神社です。本殿を設けず、拝殿から御山を拝礼するようになっています。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    三輪山が御神体です。山頂へ登拝する余裕はなくとも、山裾でその霊気を感じてみてください。

  • 貴布禰総本宮 貴船神社(京都)

    祈雨と止雨の際に馬が奉納されたが、実際の馬に代わって木の板に描いた馬が奉納されたことから絵馬が発祥したとも言われます。また、縁結びの神としても有名で和泉式部は、歌に託して恋を祈り、夫との復縁が成就したそうです。貴船神社に祀る高龗神は、水を司る神であり、旱魃のときは雨乞い(降雨)を、雨続きの時は止雨を。雲を呼び、雨を降らせ、降った雨を地中に蓄え、湧き出させる、陽を招く神として信仰されてきました。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    本殿の下にある龍穴を見ることはできませんが、元の鎮座地である奥宮も参拝したいです。

中部・関東の神社旅

  • 富士山本宮 浅間大社(静岡)

    徳川家康は関ヶ原の戦いの勝利御礼として本殿、楼門などを造営寄進するなど、歴代の武将、源頼朝、北条義時、武田信玄、徳川家康らが篤い崇敬を寄せる場所です。富士山は、水の山ともいわれます。年間25億トンにのぼる雨や雪が一帯に降りそそぎ、浅間大社境内では、一日20万トンという水が湧いています。その富士宮では、最近B級グルメとして富士宮焼きそばが有名になっています。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    境内にある富士山の溶岩、長い年月かけて浸み込んだ雪解け水がそこから流れ出で、その湧水で禊をし、富士山に登る習わしがありました。

  • 秋葉山本宮 秋葉神社(静岡)

    火を恵み、火を鎮め、火を司る神を祀る神社です。古代は岐陛保神ノ社(きへのほのかみのやしろ)と呼ばれ、その後江戸時代末までは秋葉大権現と呼ばれていましたが、現在は秋葉山本宮秋葉神社というのが正式名称です。 日本全国の秋葉神社、秋葉大権現および秋葉寺の殆どについて、その事実上の起源となった神社です。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    江戸から明治時代にかけ秋葉詣で賑わった名残りを、上社境内右手に行った神門のある旧表参道に感じることができます。

  • 戸隠神社(長野)

    戸隠神社は奥社・九頭龍社・中社・宝光社・火之御子社の五社からなる神社です。平安時代には修験道の道場として都にまで知られた霊場で、「戸隠十三谷三千坊」と呼ばれるほどに栄えました。中でも奥社は上り坂を2キロほど歩かないといけないものの、参道を含め往時を感じさせる雰囲気が今でも色濃いです。そして、参拝をすませたのち、この風土が作り出した「戸隠そば」を味わうことも楽しみです。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    平安の昔と変わらぬよう思える戸隠の森、緩い上りの参道を奥社まで40分歩むと、ちょっとした修験者の感覚を覚えます。

  • 熱田神宮(愛知)

    熱田神宮は三種の神器の一つ草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)を御神体としています。永禄三年(1560)織田信長が今川義元を迎え撃つため桶狭間へ向かうその途次、戦勝を願って立ち寄り、見事勝利をおさめると、御礼として塀を築き奉納します。それが現存し、信長塀と呼ばれています。土と石灰を油で練り固め、瓦を厚く積み重ねた築地塀(ついじべい)で、兵庫西宮神社の大練塀、京都三十三間堂の太閤塀とともに日本三大土塀の一つとして知られます。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    地下鉄伝馬町駅近くの正門(南門)から境内に入り、都会の中とはいえ静謐な参道を歩みつつ心を静め、参拝してみてください。

  • 神田神社(東京)

    神田明神として親しまれていますが正式名称は神田神社です。江戸に幕府が開かれると「江戸総鎮守」として、幕府をはじめ江戸庶民からも篤く崇敬されるようになりました。東京駅に近い大手町に、将門塚があります。天慶の乱で亡くなった平将門を葬る墳墓周辺で天変地異が頻発し、人々を怖れさせたため、時宗の遊行僧、真教上人が手厚く慰め、延慶二年(1309)神田神社に併せて祀ることとなったという逸話があります。

    神主さんが教えてくれる参拝ポイント

    江戸時代以前の鎮座地、現在の千代田区大手町にある将門塚は、今も綺麗に手入れが行き届いている特別な地です。

著者紹介

三浦利規 おとなの神社旅

三浦利規

Head Priest of Izusan Shrine at Akita Prefecture, Japan

1954年秋田県生まれ。明治大学文学部史学地理学科卒業。 その後、神職資格取得し伊豆山神社禰宜に奉職。1988年伊豆山神社宮司に就任し、現在は神社本庁評議員、秋田県神社庁協議員。 ブログやフェイスブックで神社の紹介や日本全国の神社を訪ねる旅の記録を、誰でもわかるようなやさしい言葉で楽しく発信している。

伊豆山神社サイト http://www.izu.or.jp/
伊豆山神社ブログ http://miuratoshinori.com/
三浦利規 公式サイト【 森へ、いこう 】 http://tmiura16.xsrv.jp/

Toshinori Miura

Head Priest of Izusan Shrine at Akita Prefecture, Japan

Born in 1954 in Akita Prefecture, Mr. Miura graduated from Meiji University after studying in the Department of Literature and Department of History and Geography. After graduating, Mr. Miura obtained a license to be a Shinto priest and began service as a senior priest at Izusan Shrine. In 1988, Mr. Miura became the head priest of the shrine, and presently is a councilor of the Jinja Honch? (a nationwide organization that supports Japanese shrines) and a delegate of the Akita Prefecture Jinjach? (an organization that supports shrines in Akita Prefecture).
Mr. Miura also writes a blog and keeps his Facebook updated with accounts of his travels to Shinto shrines across Japan in simple terms so that shrines may be enjoyed by everyone.

Izusan Shrine Website http://www.izu.or.jp/
Izusan Shrine Blog http://miuratoshinori.com/
Toshinori Miura Official Web Site 【 Let`s go to Forest 】 http://tmiura16.xsrv.jp/

当サイトにコメントを送る

よりよいサイト運営のためにご意見をお聞かせください

お名前
性別
メールアドレス
メールアドレス(確認)
ご意見・ご感想
訪問したことある神社

ページトップボタン ページトップボタン